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2008年4月 3日 (木)

老人の性 男の性

 昨夜は3時頃に目が覚めて、眠れなくなってしまった。 独り身の生活を続けていく上で、諸々の不安が次から次と押し寄せて来る。 不安と寂しさでいたたまれなくなる。

 こんな時の解決として、わたしは時々に精の放出をする。 すると不安感が去り、また眠りに戻ることができる。 神様は粋な仕組みを人間に施したものだ。

 男は何歳まで男なんだろうか? 病になったり、脳が侵されなければ、90歳になっても男なんだろうか? もち機能は衰えるだろうが、精神はずっと男のままでいられるの?

 女性よりも男性の方が性に支えられている気がする。 女性は女としての役目が終わっても、より活き活きと生きていけてるみたい。 男は男でなくなったら、生きていけそうもない。

 所詮、女性は人間の母である。 男は子孫を残すために、男としてのプライドを与えられた。 そのプライドが失われたとき、男は男でなくなる。

 

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