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2011年7月

2011年7月30日 (土)

白粉花ほか

近所を花撮りに散策する。

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先ずは今が盛りの百日紅

次のは、斑入り夾竹桃でしょうか?

斑入りと云うより、葉の全体が白くなってます。

下が白色の木槿です。

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牡丹臭木も咲いています。

牡丹の花とは似てないのですけどね。

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昼前に行った時には萎んでた白粉花(おしろいばな)。

4時過ぎるのを待って、再び行ってみました。

別名、夕化粧というだけあって、花開いてました。

一番多いのは赤色ですね。

黄色は少なく、化粧も一番遅くて、開ききっていませんでした。

ここでは4色しかなかったけれど、混合色などもあり、注意してみようと思う。

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2011年7月28日 (木)

映画「ロック」をみる。

昨日と連続で映画館通いです。

前から見たいと思っていた映画「ロック わんこの島を、知人と見てきました。

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物語の舞台は、2000年8月の三宅島の大噴火から始まります。

その噴火のちょっと前に、年老いた母犬から生まれ、少年と家族の思いで、生を繋ぎとめた犬「ロック」。

パンフからの説明文

※ 三宅島の雄大な自然を舞台に、一人の少年と一匹の犬の目を通して、現代社会の中で失われつつある心と心のつながり、家族の在り方、故郷への想い、そして生きていく力を描く、、実話から生まれた涙と希望あふれる感動の物語 ※

 

折しも、東日本大震災で故郷から避難しなければならなかった被災者と重なります。

三宅島の全島避難から、火山ガスの収束を待ち、帰島出来たのは、実に4年の歳月が経ってからです。

この度の震災、津波、原発事故からの、復興は、三宅島噴火よりも、災害規模、避難者数、避難面積、放射能問題など、先行きが見えていません。

この映画にも、現れているのですが、人間力とでも言うのでしょうか、心、愛、忍耐、希望と云った、ここぞと云う時の力を信じる他はない。

人間関係の希薄な今、こんな心を熱くする映画に、触れることも必要なのでは?

 

☆ 野菜の芽が出ました。

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ペット茶に付いてきた種をまいたところ、可愛い目を出しました。

サラダ菜のようです。

他に、小葱も芽を出してますが、まだ針のようです。

食べれるように育ってくれるか、楽しみです。

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2011年7月27日 (水)

ハリーポッターと死の秘宝

朝から雨が降ったりと、安定しない天気のようです。

こんな日は、映画館で涼をとります。

今日は、ハリーポッターと死の秘宝を、3Dの吹き替え版で見ました。

映画は、これまでと同じで、ハリー組と敵対する悪組の、魔法界での戦いです。

魔法界の世界の事なので、解りにくい所も有りますが、3Dの映像は迫力物です。

ほんと目の前まで飛び出してくる映像と、立体的な画像は、まるで水の中の景色のようです。

現実世界より、かなり顕著な遠近感を感じます。

魔法界の暗い世界の映像じゃなく、明るい世界、きれいな世界を3Dカメラで撮れば、もっと感動するのではないでしょうか。

これからは、テレビも3Dの時代に入ります。

3Dの映像技術が、どんどん進化して、楽しませてくれることでしょう。

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2011年7月26日 (火)

豊水橋へポタリング

入間川CRの始点、豊水橋へFCR ZEROで向かう。

10時頃に家を出たが、走ってみると、さほど暑さは感じない。

むしろ風が体に触れて気持ちが良いくらいだ。

シチズン前から、秋草学園へ抜け、水野東急団地から所沢~狭山線に出る。

富士見のコーセー前から先、狭山市役所前、新富士見橋前と車は渋滞気味だが、気持ちよく脇を抜けて前に出る。

新富士見橋で、CRに下りて、豊水橋へと遡る。

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豊水橋の上にてのFCR ZEROを撮る。

橋の上から、入間川を写す。

魚道の傍まで、下りてみる。

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川近くに下りると、幾ばくかの涼しさを感じる。

季節が違うのだろう、魚道を登る魚影は見当たらない。

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豊水橋下の入間川上流方の様子。

ゴムボートで遊ぶ人や、対岸の木陰には釣り人の群れ。

橋下をくぐり、上流方へ足を運んでみる。

細長い笹井河川敷公園が伸びていた。

まん中ほどまで行くも、何もないので戻る。

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上広瀬橋の下流でも川近くまで行ってみる。

河床保護のテトラポットの上に乗り、より近くまで寄ってみる。

川幅広く落ちる水が、白く輝いていた。

この河原沿いには、沢胡桃が沢山実を付けていた。

川近くで、少し遊び、再び新富士見橋まで戻る。

 

昼近くになって来ると、気温も上がって来る。

長居は無用、来た道を戻る。

帰りは、少しきつくなる。

水分補給しながら、昼少し過ぎに帰宅。

約2時間、30kmの真夏のポタリングでした。

Tim1h33mi、Ave18.8km  Max 35.0km

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2011年7月25日 (月)

公園ポタ

公園のヒマワリを見に行く。

今日の友は、FCR ZERO

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ちょうど満開のようです。

これに蝉の声が加わると、将に夏なのですが。

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管理事務所からの入り口から伸びる園路では、

あまり大きくはないフリマが行われていた。

台風の後は、猛暑にはならず、

比較的、外出も辛くはないです。

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入り口の花壇は、芙蓉ルドベキアが咲いてました。

この花達も、夏らしい花と言えますね。

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子ども広場横の園路には、八重と一重の2種類のムクゲが咲いてます。

八重の方が色が濃く、一重の花は、真ん中だけ濃い色です。

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カツラの葉は、沢山の涼やかなハートが、びっしりでした。

ほんとうに、くっきりしたハートの形ですね。

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最後は、ミズキの実に注目です。

グリーンから茶系になり、紫に色づいていく様は、

植物の生育による変化が楽しいものです。

 

公園内や、周辺道路を2時間ばかり流してきました。

暑くなってからは、遠出は勿論、スピードも出すほどの走りはしてない。

暑さが、去って行くまでは、こんなゆるいポタで、身をひそめて行くのかも?

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2011年7月24日 (日)

疑似孫と遊ぶ

知人の三姉妹と遊ぶ。

疑似孫体験を、させてもらっている。

上の二人は、かなりおとなしくなってきてるが、

2歳になったばかりの末娘は、何にでも興味が湧く年なのだろう。

じっとしてることはなく、好奇心の赴くままに動く。

上の二人のやることは、何でもやりたがる。

まだ怖いもの知らずで、滑り台の落ちるスピードもこわがらない。

また、上の二人よりは、動物なども怖がらない。

まぁ、性格も三人三様ではあるが、特に好奇心や行動が素早い感じだ。

上にライバル二人が居るから、追いつけ追い越せと、頑張るのだろうか?

上二人は、言葉遊びなど一緒にやってる姿も、微笑ましい。

上が下の面倒を見るようになってきてるようだ。

子供の成長は、早い。

毎日世話する母親は、大変なものであろうが、

偶に接する自身は、幼子の無邪気さに癒されたり、踊らされたりした一日でした。

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2011年7月22日 (金)

所沢ポタ

台風が北からの高気圧で逸れて、一気に涼しくなった。

FCR ZEROを、暫らく乗らなかったので、タイヤの空気が減っている。

空気を充填して、久しぶりにポタってみる。

所沢駅の工事の進捗度を見るのに、駅東口に回る。

駅舎の工事が、大分進んでいる。

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駅から秋津方面に下り、北秋津の住宅街を抜ける。

西武線をくぐれば、安松地区だ。

低地の下安松から高台の上安松に、住宅地の坂道を登る。

登った坂を、また下ったりして、同じところを廻ってしまった。

この辺は、住宅と農地が共存してるような場所で、道は狭いが車は少ない。

ポタリング向きの、ゆったり走行を楽しむ。

旧浦和街道を越えて、下れば東川に出る。

川下方に走り、新郷工業団地からR643へ出る。

所沢ブドウ園前から、南永井浄水場からエスティシティへ抜けて、

日大所沢校のバス乗り場傍を通る。

聖地霊園には入らず、中富の林の中の道路で、埼玉西協同病院の前に回る。

 

まだ止めるには早いので、ニュータウンから中新井に向かう。

時々寄る直売所を覗く。

枝に付いたままの枝豆があったので、鞘が小さいが100円なので、ナス、シシトウ、ゴーヤなどと購入する。

北秋津で見た枝豆の方が、大きく育っていたが、葉も付いていたし、まだ走り始めなのでスルーした。

もう1ヶ所の直売所にも、枝豆はあったが、根がついてるから、土も付いている。

結局、こぎれいなものを選ぶから、豆自体は二の次になってしまう。

今は、枝豆の季節、何処の直売所にもあった。

早速、鞘ごと塩で揉んで、蒸し上げて食べてみる。

やはり、もう少し大きな鞘の豆の方が、良かったようで、味ももう一つ乗っていなかった。

ぶらぶらと20kmくらいの走行でした。

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2011年7月21日 (木)

映画「コクリコ坂から」を見る

宮崎駿プロデュースの「コクリコ坂から」を、ワナーマイカル大井で見る。

アニメなのだが、子供向けとは言い難い。

今までの、スタジオジブリの作品とは、おおいに異なる。

少なくとも中学生以上でなければ難解だろう。

高校生の男女の純愛と、出生の秘密、学園騒動などが、骨子となっている。

時代は、昭和38年。

場所は、港横浜。

時代背景が、高度成長期に入る頃。

手動式の洗濯機や、オート三輪などが、未舗装の道路を走る時代。

今は、若者も何も主張しないが、当時は、古いもの、権力に反抗して、時代を切り開いていく若者が多くいた。

そんな時代の物語だから、若い人には共感が得られにくいのでは。

寧ろ、団塊世代にあたる人々が、郷愁を感じるかも知れぬ。

こんな青春物を、宮崎駿が手掛けてるとは驚いた。

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上の絵は、主人公が毎日、信号旗(UW旗・・安全な航行を祈る)を揚げてるところ。

主人公の家が、コクリコ坂を登った所の、港の見える丘にあったからのタイトルか?

 

 

台風前、4日前に撮ったベランダからの朝日。

まん丸くて赤い大きな太陽だったのですが、

そんな風には撮れていません。

 

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2011年7月20日 (水)

台風6号

昨日、加須市の眼科医に行くのに、幸手~加須線を通っていた。

車の渋滞にはまってしまった。

幸手の弟の家を出る時から、豪雨になっていた。

台風6号の影響で、雨雲が刺激され、至る所に集中して降らせている。

その所為で、車の走行に影響が出てるのだろう、くらいに思っていた。

それにしては、進まない。変だな、と思い始めていた。

ところが、鷲宮支所前で、道路が冠水して、通行止めになっていた。

幸いにも、枝道があったので、車は迂回出来た。

その迂回路も冠水してるから、なるべく浅い方を通るとなると、片側通行のようなもので、お互いに待ち合って、1台づつしか通れない。

それと抜けた先の道路の交差点も冠水してたので、完全に徐行進行となる。

時間はかかったが、車も走行不能にはならず、ブレーキも大丈夫だったのは幸いだった。

ナデシコ台風は、日本に喜びと感動を運んできたが、台風6号は、四国、近畿で暴れている。

手前勝手で申し訳ないが、東の方に大きく曲がってくれと願う。

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2011年7月16日 (土)

久しぶりの金山公園

全国的に、熱中症が話題になってるこの夏は、

なかなかポタリングすることは少ない。

久しぶりに金山公園に向かって、マイチャリR3に跨る。

聖地霊園裏を抜け、日比田~東所沢~本郷のルートだ。

何故に金山公園化と言うと、この暑さの中、水辺があるからだ。

別に水遊びをする訳でもないが、自然と水辺に身を置き、

涼を得ようとするようだ。

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途中、中富の児童公園のヤマモモが色づいてた。

何本か樹があるのだが、実を付けてるのは、これ一本だ。

足元には、落ちた実で地面が見えないくらいだ。

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公園の自転車置き場に、R3を休ませ、河原に下りてみる。

柳瀬川もかなりきれいにはなってきたが、

水遊びをするほど菌が少ないかと言えば、どうなんだろう>

川に足を入れて、涼を得るくらいの利用だ。

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この辺は、護岸工事、河床工事がなされている。

鯉が、何匹もゆうゆうと泳いでいる。

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金山公園駐車場で咲く、2本のムクゲの木。

花姿が、少し違う2本は、共にピンク色に染め上げています。

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炎天下の戸外は、じりじり太陽が照りつけます。

日蔭を走ってると、気持ちいいのですが、

炎熱地獄のような今の時期は、自転車も苦行になります。

帰りは、清瀬橋まで遡り、愛宕山交差点から、東川に出ました。

桜の葉で覆われて日蔭の東川は、妙に涼やかで静かな雰囲気でした。

長居は無用の、久しぶりのポタリングは、1時間半ばかりで終了です。

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2011年7月15日 (金)

ナデシコ&遼くん

熱帯夜の続くこの頃ですが、

女子サッカーとゴルフの全英オープンは

眠気と暑さを吹き飛ばした。

男子サッカーと、比すれば格下感はあるものの、

歴史、実績の浅さがあるので仕方ない事。

しかし、体格では、かなりのハンデがあるにも拘らず、

運動量、技術、団結力の総合力が決勝まで登り詰めさせたことだろう。

今の勢いで、難敵アメリカもやぶってくれるのも、あながち夢ではない。

 

ゴルフの全英オープンは、これまたすごい。

世界のトッププロが、勢揃いなのだから、技術が素晴らしいのは勿論だ。

それにも増して、コースが驚きだ。

サンドイッチのロイヤル セントジョーンズGC(パー70)は、風とコースの難解さは、ゴルフをやらぬ自分でさえ、判るくらいだ。

フェアウェーの狭さと、あの凄いうねりのコース。

まるで未整備の荒れ地で、ゴルフをやってるようだ。

フェアウェーで、これくらいなのだから、ラフは深く、バンカーも深く険しい。

この難コースで、パー70なのだから、名だたるプレやーも、苦心惨澹だ。

遼君も、最初の9ホールで、+6とくずれてしまった。

が、涼君の凄い所は、アウトになってから挽回の兆しを見せたことである。

ともかく2日目は、予選突破を狙って、2つ、3つスコアを詰めてもらいたい。

リンクスの風と、セントジョーンズの奇怪と思えるコースが、

誰に微笑むかは、神のみぞ知る。

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2011年7月13日 (水)

さくらんぼジャムをつくる

さくらんぼが傷んできてるので、選別して、ジャムを造る。

山形ママンの日常のブログを参考にして、作ってみる。

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軸を取って、水洗いして、水気を切る。

約1.5kgくらいの量だ。

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800gの砂糖をまぶして、火にかける。

焦げ付かないように、なべ底をヘラであたり、

じっくりと火を通す。

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大分水分も出てきたので、レモン汁を入れる。

沸騰させてから冷ます。

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実から種を取り除き、再び煮詰める。

種を取るのが、やや大変です。

実からきれいに取れるのが少なく、実が付着してくる方が多い。

実が煮崩れして、汁気が無くなるまで煮る。

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もう、かなり煮詰まって、原型が崩れ、溶けだしたら出来上がりです。

白い色は、砂糖が煮立ってる時の状態です。

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ビンに詰めて出来上がりです。

700gくらい出来ました。

時間は、2時間くらい掛かったようです。

まだ熱いので、食べていませんが、かなり甘そうです。

パンやヨーグルトに入れて、食べようと思う。

 

 

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2011年7月12日 (火)

F100fd修理から戻る

先月の10日に修理依頼した、F100fdが1ヶ月ぶりに戻ってきた。

早速引きとりに行き、公園に寄り、試し撮りする。

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クチナシの花が咲いていた。

クチナシは、温和なイメージの花である。

それでいて、癒しの香りを放っている。

まるで白い布切れで出来てるような感じである。

 

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折しも、夏の高校野球の県大会が、公園球場で行われている。

炎天下の下で、熱射病などの被害も出てる球場もある。

夏の風物詩でもあり、若人の青春の1ページでもある。

関係者は、健康被害にも気を使って開催しているだろう。

若い歓声が上がるのを聞くのの良いものだ。

 

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こちらも夏の風物詩といえる、ヒマワリの花。

大輪のヒマワリが、ひと足先に夏を満喫。

小径低背のヒマワリたちも、おっつけ花開き、

花畑は、ヒマワリの天下になる。

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2011年7月11日 (月)

サクランボ狩り

9日、10日と寒河江市の従兄の家へ、サクランボ狩りに行った。

9日朝6時半に栗橋を出発。

各SAで休憩を取りながら、11時に寒河江着。

前回連れてってもらった、河北町の食事処で昼食。

山形名物の冷やしラーメンずんだ餅、ごま、くるみ、餡餅を食べる。

冷やしラーメン、餅共にかなり美味しい。

 

従兄の家へ行くも、この日の気温は、関東と変わらぬ猛暑。

3時過ぎまで待ち、少し気温の低下を待つ。

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サクランボは、鈴なりに実を付けてるのですが、

色づきが悪いようですが、実は熟しているのです。

1時間ばかり、集中してもぎ取り、箱詰めをします。

全身汗まみれになり、欲で頑張ります。

自分は、5箱作りました。

送る人が多い姉妹たちは、10箱以上つくり、

作業後に、直ぐ発送しました。

結果的に、翌日の午前中には着いたようです。

発送後、天童市のホテルに向かう途中、ゲリラ豪雨に襲われてしまいました。

おっかなびっくりの走行で、ホテルに着くと間もなく止んだ、人騒がせな雨です。

 

翌10日は、強い日差しから、さくらんぼ、土産物を守るため、日よけシート、簡易なアイス袋を調達して備えました。

昨日収穫した佐藤錦のほかに、朝取りした紅秀峰を戴いて、12時過ぎに帰路に着きました。

全般は順調だったが、後半栃木の鹿沼~岩沼間で、緊急工事をしてたため、ほとんど動かなくなり、止むなく栃木インターで高速を下りて、栗橋の妹宅には、7時着です。

それから、川口の姉宅に寄り、自宅に帰ったのは、10時を廻っていました。

往復、約800kmのサクランボ狩りの旅でした。

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2011年7月 9日 (土)

さくらんぼ№2

まだ熟れてない実も沢山成ってます。

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さくらんぼ〓狩り

今年は、さくらんぼ〓が豊作です。びっしり実を付けてます。

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2011年7月 7日 (木)

公園風景

昨日の撮り置き画像、公園の様子です。

昨日は池面の画像でしたが、そのほかの水辺です。

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池に注ぐ流れの水辺です。

この上流の方、滝近くの流れで、

幼児たちは水遊びをしてます。

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木立の中の、石のベンチ。

古代人を呼び起こすような雰囲気も有ります。

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何と言う竹なのか(オカメササ?)、いつもきれいに刈り揃えられてます。

茎の表情も、なかなかきれいです。

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芝刈り後の芝生は、たくさんのヒヨドリ達に、覆い尽くされてます。

芝の中の虫が目当てなのでしょうか?

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最後に、もう一度、暗くなりかけた池面の画像。

暗い画像ですが、静まりかえった様子が出てて、好きです。

9日、10日と兄弟姉妹で、山形の従兄の家へ、

サクランボ狩りに行ってきます。

栗橋に、皆が揃っているので、明日は幸手泊で、

9日早朝に出発の予定です。

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2011年7月 6日 (水)

池面の風景

ブログネタがないので、R3に乗り、S3200を肩に吊るし、公園に行く。

午後夏の公園は、さすがに人の出も少ない。

人工小川で遊ぶ親子と、バスケのコートに若者が集まってるくらいだ。

久しぶりに漕いだR3は重い踏み込みだ。

腹筋台と、腰の回転運動をこなして、R3を停めて池を写す。

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何の面白みもないが、水面に映る影を撮る。

風も有り、きれいな色の季節でもないから、あまり良くない。

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単調な絵姿にも懲りず、池を一周する。

ここを住みかとするマガモの数も、かなり少なくなっている。

梅雨の間の、暑い夏の池景色でした。

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2011年7月 5日 (火)

コンデジ修理が帰って来ない

コンデジF100fdを修理に出して以来、10日経過するも何の連絡も、まだない。

微細で簡単な修理と思われたが、まさか重篤ではあるまい。

レンズ制御エラーの表示が出て、勿論シャッターが切れない。

カメラケースに収める際に、レンズがきちんと収納されないままだったのだろうか?

フジフイルムも大企業だから、節電15%の影響下にあって、業務が滞り気味なのか?

それとも単純に、サービスセンターに修理依頼が多数あって、捌ききれないこともあるかも知れぬ。

サービス部門は、直接利益には結びつかないので、人員が少ないのかも。

色々考えられるが、どれくらいの日数を経たら、問い合わせをすればいいのだろうか?

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2011年7月 4日 (月)

花の刈り込み

アナベルを残して、隣りでは、紫陽花の摘花作業です。来年のために、刈り込んで新芽の準備です。アナベルも最後に刈られるようです。

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アナベルは、咲いてました。

2週間ぶりの幸手です。アナベルは、まだ咲き誇ってます。ボールが益々大きく育ち、一面真っ白です。

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2011年7月 3日 (日)

新しい道路

県道126号がシチズン前で止まってる。
その先が小間切れながら施工されてる。
新狭山の方に延びていくのだろう。

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時計草

所沢新町の農家の垣根に咲く時計草。
本当に変わった花を咲かせるものです。
創造主の何と機知に富んだ働きと、感嘆してしまう。

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2011年7月 2日 (土)

電力制限令が発動

原子力発電の停止に伴い、電力不足に対処して、電力制限令が、37年ぶりに発動された。

これに伴い、企業も個人も、15%の節電に努めることとなる。

違反したら、罰金などの罰則も有る。

大企業、関連企業は、休日を木金にしたり、サマータイムを採用したりと、節電に対応シフトを始めた。

生産性を落とさず、サービス低下をすることなく、操業,営業することは、色んな問題も出てくるかも知れぬ。

大地震によって、原発の危うさを知らされ、みんながみんな協力は惜しまぬ気持になっている。

節電グッズの商品が、売り上げを伸ばしてると言う。

国民は、こんな時だから協力したいと思ってる。

政府も、こんな時こそ、焦点を合わせた政策を実行してもらいたい。

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2011年7月 1日 (金)

暑い日の温泉風呂

髪の毛が伸びてきたので、所沢温泉「湯楽の里」内の1000円床屋でカットする。

ついでに、風呂にも入ることにする。

ここのところ、ずっとシャワーだけで済ましているから、偶にはと思い。

午前中の風呂は、暑い所為もあるのか、空いている。

露天にある温泉風呂も、ガラガラ状態だ。

湯に浸かっているのは、気持ちが良いのだが、寒い時のとは違い、体を温めるために、長く入ってることはしない。

どちらかと言えば、暑い日の温泉は、ちぐはぐで理に適っているとは言い難い気持ちだ。

温泉風呂は、体を温めることが、一つの目的だから。

体を温める必要のない暑い日は、ちょっと的違いのことをしてる気がした。

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