« 公園の池 曼殊沙華 | トップページ | 砂川堀(2) »

2013年9月24日 (火)

砂川掘を探る

この前の砂川堀の続き記事です。

始発点を求めて、R3で行く。

Blog2013_09230030

北野新町の所沢西高の裏まで辿り着く。

この先は、道がないので、ここを始点として、追ってみよう。

Blog2013_09230031

右奥の建物が、所沢西高である。

Blog2013_09230032

砂川堀は、西高敷地の下を通り、第一調整池へと繋がる。

Blog2013_09230033

Blog2013_09230029

Blog2013_09230028

調整池の流入部と排出部です。

Blog2013_09230034

地下を通り、第3調整池へ(第2調整池は右側にあります)と進みます。

Blog2013_09230038

紅白のスケールの所が、調整池からの排水部です。

西武線の下を流れて行きます。

Blog2013_09230035

Blog2013_09230037

Blog2013_09230036

調整池の役割の説明板がありました。

市街地の洪水を防ぐ、大きな効果があります。

Blog2013_09230039

Blog2013_09230040

線路下は通常は、歩行が出来ます。

大雨の時は、ここも流水で覆われますが、普段は地下を流れて、小手指側に続きます。

Blog2013_09230041

ここは枝垂れ桜で、有名な砂川堀です。

堀は潜って小手指公園の地下を流れて行きます。

Blog2013_09230042

この公園の下を流れてるようです。

Blog2013_09230043

この先でR643の下を流れて、榎町へ入ります。

明日に続きます。

|

« 公園の池 曼殊沙華 | トップページ | 砂川堀(2) »

自転車」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 公園の池 曼殊沙華 | トップページ | 砂川堀(2) »