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2014年5月

2014年5月31日 (土)

掲示物・山法師・多門院

団地の掲示板に4カ国語で表記されています。

日本語、中国語、英語、フランス語で草刈りの日時が書いています。

最近、外国人が多く入居されてるからの対処です。

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近所で咲いてる山法師。

花付きが多く、真っ白になっています。


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多門院へ行ってみました。


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今は咲いてる花もなく、静かな庭園です。

訪れる人も少なく、笠地蔵も手持ち無沙汰のようでした。


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神明社の裏の”花の小径”も咲いてる花がありません。


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神明社は三富地区の総鎮守となってるようです。

多門院は、色んな人を祀ってるようで、看板が連立してます。

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2014年5月30日 (金)

ウルイ・コシアブラ・山椒の実&ipad Air&山形だし

PCDEPOTからipad Airのキャンペーンの案内が来た。

本体価格0円、加入中の月額料金+1000円/月という甘い誘いだ。

2年後に新機種交換料金5000円+故障保険金3500円の支払いで購入する。

厳密に言えば、3年リース方式である。

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カメラ、地図などは、大きくて使い勝手が良い。

が、インターネットは画面切り替えが、良く理解出来てない。


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関越道PAのパサール三芳で、山菜3点買う。

ウルイ、コシアブラ、山椒の実です。


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コシアブラは、ほんの少量です。

水に晒した状態と、お浸しにしたもの。

花鰹をふりかけて戴きました。

多分初めてかなと思う。

岐阜県出身の写真家野村哲也  さんが、山菜の王様と言って珍重していた。

香りが強く、山椒のような蘞み(えぐみ)と苦みの中に、旨味がある。


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ウルイもお浸しにする。

茎は、かなりのネバネバがあり、大人になった今は、美味しく感じます。

子供時分は、あまり好まなかったようにおもう。

葉は大きくなりすぎたので、ゴソゴソの食感。

なので、一手間かけて、冷蔵庫にあるさつまあげと煮込もうと思う。


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キュウリ、茄子、ミョウガ、大葉、小葱を細かく切り刻み、がごめ昆布を入れて、山形名物 だしを作る。

絹ごし豆腐にかけた冷奴と、山菜のお浸しの昼食でした。

最後になりましたが、山椒の実は佃煮にしました。

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房状になってるのを、ひとつひとつにするのが大変です。

わずか100g位でも、有に1時間はかかります。

根を詰めてやってると、型が凝り、眼もショボショボになってきます。

濃いめの塩水を沸騰させ、サッと茹で、水に晒します。

山椒の実、醤油、みりん、酒、酢少々に水を加え煮込めば、佃煮の出来上がりです。

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2014年5月27日 (火)

睡蓮・河骨・庭石菖

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公園へ行く。

枝垂れ桜の許でR3と小休止。


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彩翔亭の池では睡蓮が咲いています。

花姿も大きくなり、色も増えたようです。

赤、ピンク、白と咲き出していました。

黄色の河骨の花も、一輪開きました。


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芝生の中で、小さな初夏の花、庭石菖が一斉に咲き出しました。

ピンク色のそれは、ブルーの庭石菖より、もっと小花です。

あまりに小さいので、撮っても見応えがないので、ブルーだけアップします。

良く目を凝らして観ると、なかなかの顔をしてますね。


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2014年5月26日 (月)

奥富運動公園・天岑寺

入間川大橋の下から、上流方へ黄色の歩道が新しく延びていた。

下へ降りて、何処へ続くのか辿ってみる。

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その道はサンパーク奥富裏の小公園につながる。

猶も辿ると、上奥富運動公園に出た。

この公園は、行列のできるトマト直売所の裏と入間川に挟まれた場所である。


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かなり長く延びる公園は、新富士見橋際のイオンまで延びていた。


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公園からの入間川は、工事の最中でした。


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有料橋の狭山大橋の袂から、県道126号に戻り、帰路の中、天岑寺(てんしんじ)に立ち寄る。

この寺の山門は、焼失から逃れ、表裏、全く違うように造られている。


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全く違う様相を見せている。

初めて見る山門である。


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戦火で焼失した六斎堂も新築されている。

なかなか立派で堂々としたお堂である。

約27kmの奥富ポタリングでした。


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2014年5月24日 (土)

公園の薔薇・ユリノキ

公園の藤棚の四隅の薔薇が満開です。

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今年は咲き出すと早く、もう盛りを過ぎ散り始めてるのもあります。

ただ生育に適してる天気で、色もくっきり出てて鮮やかです。


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ピンクの石楠花が、最後の力で、まだ見れるように頑張っています。


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浦和レッズ公認のレッドローズも真っ赤に燃えていました。


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その両端ではジギタリスがパステルカラーで爽やかです。


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山法師は、今がちょうど見頃でしょうか?


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ユリノキの花が、緑の葉の中で、控えめで上品な色合いで咲いてます。

涼やかな花模様です。


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2014年5月23日 (金)

足利フラワーパーク(ihone版)

足利フラワーパークのihoneで撮った写真。

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紫藤の一本立ちと、園内の花の名前ボード。


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園内の躑躅、石楠花。


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黄藤の一本立ち、普通の藤とは、樹形、花姿ともにかなり違いますね。


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色彩豊かなルピナスが、あちこちで固まって咲いてます。


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纏まりもなく、撮った順での羅列です。

雰囲気だけは、伝えられたかな?


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2014年5月22日 (木)

竜神大吊橋(ihone版)

竜神大吊橋のihoneで撮った写真です。

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iPhoneカメラの方が、色がよく出てる気がする。

375mの大吊橋の両側で、大量の鯉のぼりが泳いでいます。

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竜神ダムと吊橋上流方の景色です。


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橋を渡ってくると、竜神が迫ってきます。

橋桁を吊ってる両端の支柱の大きさに驚嘆します。

もっとも、こんな長い谷間に、どうやって架けたのか?

長く大きい材料を運び込むだけでも、大変なことだったでしょう。


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最後に吊橋の概要と、周辺のハイキングコースの案内を記します。

ともかくこんな山中に、こんな度でかい構造物を、よくぞ造ったものだと思う。


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2014年5月21日 (水)

袋田の滝(ihone版)

iPhoneで撮影した袋田の滝です。


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展望デッキからの滝の上部です。

高すぎて全部は入りきりません。


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下に降りての正面の最下段の滝です。

広いレースのカーテンのようです。


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上部を狙いましたが、真っ黒になってしまいました。


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吊り橋の方からの観瀑台と滝の風景です。


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吊り橋からの下流と上流の様子です。


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観瀑台を引いて撮り、バックの岩山を入れました。

ここ袋田の滝は元は海底だったのが、隆起して出来たようです。

ですから、ここら一帯が岩山になっています。

もっとも2万年前以上の出来事です。


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観瀑台へ通じるトンネル内部には、小さい鯉のぼり、イルミネーションもありました。

ひんやりしたトンネルの入り口が、最後の写真です。

川の反対側から、トンネル入り口に入らず行けますが、観瀑台へは吊り橋の所で料金所を通らねばなりません。


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2014年5月20日 (火)

竜神大吊橋

袋田の滝から30分も南下すると竜神大吊橋へたどり着く。

竜神ダムに架かる本州一の歩道専用の吊り橋です。

橋長 375m 幅員 3m  

湖面からの高さ  100m

観光目的で、巨大な建造物を、こんな山間によく造ったものだ。

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この橋から、バンジージャンプも出来るようで、それも若者たちの目玉になっているのだろう。

金色の竜神が、凛々しくもやさしさも感じられる。

まだ鯉のぼりも、大空で遊泳する様も心踊る。

橋から真下を覗けるように作ってあるのだが、雨水が侵入して機能してない。

グレーチングの隙間から、直見する方が、深さを感じて、うずうずしてしまう。

昼近く帰路に向け走り出す。

途中、昼飯をとるべく探したが、鮎の塩焼きの店ばかりが目立って、食事処はない。

奥久慈軍鶏でも食べようと思っていたが、残念ながら果たせなかった。

袋田温泉付近で食べないと駄目なのが分かった。

結局、4号バイパスまで走り、坂東太郎で遅い食事となってしまった。

約276kmの観光ドライブでした。


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2014年5月19日 (月)

袋田の滝

袋田の滝へ行ってきました。

幸手から弟を載せての行程は128km。

7時出発で9時10分には着くことができました。

4号バイパスが空いていましたのと、宇都宮から先の道路も、車が少なく、予想以上の走りやすさでした。

10時前だったので、滝入口近くのお土産屋さんの前に、駐車することができました。

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袋田観爆施設利用券、300円を支払って、トンネルに入って行きます。

鯉のぼりとイルミネーションで彩られた中を進んでゆくと、水音が聞こえてきました。

右側の通路へ足を運ぶと、眼前に滝が広がってきます。

幅73mの最下段の滝は、フルスクリーンの映画の如く、迫ってくる感じです。

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滝の下流には、吊り橋が架かっています。

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奥にあるエレベターにのって、観爆台へ上がっていきます。

滝は4段になって落ちることから、四度の滝の別名があります。

最上階からと、その下のデッキから撮った滝の上部です。

周りの新緑の中で、清冽な流れと、飛沫が美しく落ちてゆきます。

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最上階には袋田の滝キャラクターたき丸くんが、お客さんとの記念写真にスタンバイしてました。

観爆施設とは、トンネル通行と観爆台のようです。

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やはり一番下の正面で滝と対峙するのが最高です。

臨場感がありますから。

下は吊り橋のところから、斜めに眺めた滝です。

滝の上部の方にも集落があり、田植えが始まったので、田圃に水を引いてるので、流れ落ちる水量は少なめだそうです。

でも、それはそれで、滝の水が薄い紗のようにも見えて、一考かとも思いました。

駐車場を借りたお店で、子持ち鮎の塩焼きと、軍鶏テールの串焼きと、コーヒーを戴きました。

卵のぎっしり入った鮎は、初めて食べましたが、香ばしいのと卵感があり、とても良かったです。

軍鶏テール焼きも、柔らかく脂ものって美味しかったです。

団体客が押し寄せるのと、引き変わるように後にしました。

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2014年5月17日 (土)

また多摩湖、狭山湖へ来ちゃいました

所沢市の最終処分場の後に、メガソーラーが設置されたことを聞いたことがある。

なので見てみようと、何の下調べもせずに、この辺だろうと、適当に行ってみた。

三ヶ島1丁目から狭山湖側に上ってみる。

急坂を上りきれず、R3を押し上げて、右左と探すが見当たらない。

未舗装道から狭山湖へ出てしまった。


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東屋からのマイチャリR3と狭山湖越の富士山。

躑躅の花を入れての富士山。

空気が澄んでるのか、今日の富士山は、大きくくっきりと見えました。


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多摩湖でも給水塔越しの富士山が見えました。

遊園地側の多摩湖、白砂青松の趣です。

まるで冬の澄み切った空気感があり、いつも見る景色も抜群です。


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第1、第2給水塔も、くっきり、はっきり、すっきりです。

こんなにきれいに見える日は、年に何回もないように思う。


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多摩湖畔に設置された 水の精の像をまじまじと見入ってしまいました。

多摩湖は東京都の水瓶であり、湖百選になったこともあり、東大和市で作ったようです。

まるで水が動いているような、流動感に溢れてる像です。

いつものように、自転車道を逆回りに一周して帰ってきました。

約40kmのゆるゆるポタリングでした。


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2014年5月16日 (金)

埼玉病院・和光樹林公園・サイコン

知人の用事で、和光市の埼玉病院へ行く。

R254の和光陸橋手前に、その病院はあった。

今は国立病院機構となったが、建て替えたのだろうか、大きく新しさが残る病院である。

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この辺は、和光市の市政、文教関係の街並である。


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この一角に和光樹林公園という県立公園がある。

その名の通り、山桜、小楢、ミズキ、赤松などの林と、広場、ジョギングコースなどで構成されている。

訪れた時は、平日だったので、人出は少なく静かな装いでした。


サイクルコンピューター


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買い替えたサイコン キャットアイCC-PA100W  ハドローネ アナログワイヤレススピードメーター

この機種は、文字盤は大きくて見易いですが、モードボタンが裏面にあるので、サイコンを外さないと、モード替えが出来ません。

画面クリックで拡大表示になります。


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2014年5月14日 (水)

多摩湖ポタ

ESCAPE R3のサイコンを取り替えたので、

検証すべく多摩湖へ向う。

前のより一回り大きく、字も大きく見やすい。

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荒幡経由で、狭山公園まで9km、30分弱で着く。


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多摩湖湖畔で一休み。

その際、自転車よりサイコンを外したら、ここまでの記録がリセットされてしまった。

ブラケットへ差し込む時、モードボタンを押してしまうようだ。


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多摩湖自転車道を回る。

多摩湖橋からの上多摩湖は、鏡のように見える。


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西武ドームでは日ハム戦があり、車で来る人の案内が至る所でされている。

自転車道は、三々五々のウォーカー、チャリダーなので走りやすい。


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一周して、狭山湖回りで帰ることにする。

狭山湖の湖面も、静止水明の趣です。

約2時間の37kmのポタでした。


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2014年5月13日 (火)

トマト直売所・近辺

狭山市奥富のトマト直売所へ2日連続で通う。

1日目の昨日は、栗橋の姉妹たちに持って行くので、車使用。

この前は、自分の前で完売になり、ゲット出来なかったので、かなり早くから行く。

9時の販売開始なのに、7時50分に出発。

家から10kmの直売所に、車で向かい8時10分に着く。

平日の月曜というのに、もう列をなしていた。

自分は、23番目の位置である。

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ハウスと販売所の真ん中の通路に、奥から車を入れて、順番に出て行く。

この写真は、今日のです。

今日は、7番目の位置、車は一番前に停めました。

昨日は、9時10分には買い求めましたので、そのまま栗橋へ向いました。

喜んでくれて、昼飯を御馳走になり、幸手の弟宅に寄り帰宅。

今日は昨日より短い列で、30人弱。

7番目なので、8時50分にはゲットすることが出来た。


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数に限りがあるので、一人2000円までに制限されている。

一袋、1000円である。2袋買い求める。

やや小粒ながら8個入っている。

昨日のは、もっと小粒だったので、12個入りだった。

数量から言えば高いのだが、味が濃く、頗る甘い。

いつもこんな高いものばかりはむりだろうが、偶にはいいだろう。

並んでる人の話でも、ここのは甘い、うまいという。


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ベランダからの朝の景色、建物に朝日が反射していました。


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2、3日前の中新井地区で咲いていた、ジャーマンアイリス。

本日の写真はihoneで写したものです。


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2014年5月12日 (月)

足利フラワーパーク(7)

足利フラワーパークの最終章です。

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これで藤は載せきりました。

ここの藤は花穂が長いので、びっくりします。

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ツツジ、変種のクレマチス。

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ルピナス、タイツリソウ。

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バーベナ、小八重の桜が残っていました。

じっくりと見ましたので、栃木のお肉コーナーで、牛肉、豚肉の焼き肉を堪能して帰路につきました。

帰り道、確かめたいことがありましたので、古河総合公園に立ち寄ろます。

前に来た時、藤の花芽が異様に大きかったので、どんな花が咲いたか確かめたかったのです。

花は終わって、花後でしたが、普通のありふれた花だったようです。

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古河総合公園の駐車場の紅花栃ノ木。

紅花栃ノ木は、どこにでも見られるようになりました。


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2014年5月11日 (日)

足利フラワーパーク(6)

まだまだ足利フラワーパークです。

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まだまだ見られる紫の藤です。

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カラーも白、ピンク、赤などありましたが、黄色がまとめて植えられてました。

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黄藤のトンネルです。

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水上花壇のピラミッドが、色ごとに纏まって浮かんでます。

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紅花栃ノ木。

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黄藤のトンネル。

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クレマチスもたくさん咲いてました。

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薄紅橋を二つの角度から。

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薄紅橋の藤は、盛りを過ぎて、少しくすみ加減です。

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橋のたもとは、ルピナスで彩られていました。

今回はこの辺で失礼。

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2014年5月10日 (土)

山菜 しどけ

あまり連続してると、飽きられるだろうから、

足利フラワーパークを中休みして

今日、知人より戴いた山菜 しどけをアップします。

しどけは、東北地方の山菜名で、本来は もみじがさと言う植物のようです。

岩手の親せきが、例年送ってくれるようで、毎年お裾分けを戴いてます。

お裾分けといっても、かなりの量です。

200g束を5個ほど戴きました。

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これが料理前の、生の しどけです。

まだまだ新鮮ですが、葉は接触と温度に弱く、直ぐに黒くなりやすい。

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塩をスプーン一杯の熱湯で2分ほど湯がいたものです。

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湯がいたものを冷水にとり、切ってみると、大どんぶり2個分になりました。Blog0436

軽く炒めて、卵でとじてみました。

強い香りもぬけますが、初めての方、子供も食べられるでしょう。

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しどけは、山菜の中でも個性の強いものです。

香りと苦みの強い山菜ですから、味のわかる大人の方が好みます。

味はセロリとミツバを合わせたような、個性的な味です。

しどけの独特の味を楽しむには、御浸しが一番です。

花かつおを、たっぷりかけて、減塩の醤油で戴きます。

自分はストレートに味が感じられる、この食べ方が一番好きです。

山菜はこの季節でしか食べられない、嬉しいもので

自然の恵みを、存分に味わいます。

他には、胡麻和えや炒めてもいいようです。


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2014年5月 9日 (金)

足利フラワーパーク(5)

まだまだ足利フラワーパークの花です。

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山側のツツジとシャクナゲ、最後はクレマチスの白色小花です。

前記事と重複してますが、写真割りを変えましたので。

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撮りためた順番に羅列しました。

これで山側のツツジ、シャクナゲは終わります。

園内の雰囲気は感じていただけたでしょうか?


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2014年5月 8日 (木)

足利フラワーパーク(4)

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黄藤、大長藤、八重藤を再度アップしました。

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このアップがいいようです。

いままでのは、横が切れたり、小さすぎたりしてました。

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足利フラワーパーク(3)

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フラワーパークには、その名の通り、いろんな花が植えられています。

今が盛りの花頃です。

フードレストラン・マロニエの裏側は、4年前ごろよりツツジ、シャクナゲが植栽され、見事に咲き誇っています。

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2014年5月 7日 (水)

足利フラワーパーク(2)

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足利フラワーパーク

足利フラワーパークへ藤の花を見に行ってきました。Dscf2348


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紫系統は、花の終盤に入り、あまり鮮やかな色ではなくなっていた。

売り物の大長藤は、相変わらずの威風堂々ですが、ちょっと残念です。

白藤、黄藤は今が盛りで、色鮮やかでした。

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2014年5月 5日 (月)

多門院牡丹など

多門院の牡丹です。

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もう寅まつりも終わって、園内は閑散としてます。

牡丹の花も、散ったり萎れてしまってるのが多くなっていました。

中でも良さげな花を撮ってみました。


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ヤマツツジのオレンジが眼を惹きました。


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これから湯楽の里へ向かいます。

途中、下富の木香薔薇が最後の訴えをしてました。


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湯楽の里のコデマリと石楠花を写しました。

浴場の湯船には、端午の節句なので菖蒲の束が浮かんでいました。

1時間ばかり、ゆったりと湯浴みをしながらの、長風呂を楽しみます。


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団地内では、オオムラサキが独り舞台状況のようです。

かなり曇ってきてます。

明日は、足利フラワーパークへ藤の花を見に行きます。


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2014年5月 4日 (日)

トマト直売所

R3で奥富のトマト直売所へ走る。

9時から販売というので、8時15分に家を出る。

行きは向かい風でスピードが上がらない。

家から12kmの直売所へは、9時10分前に着いた。

田畑の中にある、そこには行列が出来ていた。

7、80人の列であろうか?

行列に並ぶのは初めてのことである。

もう、すでに販売は開始されていた。

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列はゆっくりと進み、30分もすると、自分の番がきた。

ところがである。

自分の前で売れ切れになってしまいましたトホホweep

最後に残っていた500円の一籠を、やっと不承不承ながらゲット。

自分の後ろにも、まだ2、30人が残っていました。

連休中、初回の売り出しなどが重なった所為でしょうか。

6日、7日なら買えるのかもしれませんが、出かけてしまうので駄目です。

姉妹たちに食べさせようとしたのですが、次回売り出しにとなりました。


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熟みすぎていたのか、4個ばかりリュックの中で潰れていました。

大丈夫な3個ばかり6日に弟に持って行こうと思う。

潰れていても、やはり甘いトマトです。

また並んでも買いたいトマトです。

前に買った日から、今日が34日目でした。

その時分に注意して、次の販売日を狙おうと思います。

初めての行列参加は不発となった話です。


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2014年5月 3日 (土)

豊水橋&ベランダの花

FCRで入間川CRに向かう。

途中、奥富のトマト直販所に貼り紙がしてあった。

次回の販売日の予告である。

4日、6日、7日の3日間で9時販売開始、一人2000円までとあった。

ハウスが10棟くらいあるが、時期をずらしてるのであろうか?

一番甘いトマトだから、直ぐに売り切ってしまうようだ。

入間川大橋から上流方へ走る。

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CR始点の豊水橋へ来ました。

橋上からの入間川の様子です。

今日は、もう少し上まで走ってみます。

もうCRはないので、住宅地の細道を走ります。

何度か曲がりながら、なるべく川に沿って走ります。

圏央道下に出ました。

R299にバイパスに出ましたが、引き返します。

帰り道、下富の藤野園に立ち寄ります。

ツツジが最盛期を過ぎてましたが、まだまだ見られます。

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真紅のツツジが目を引きます。

これからはツツジのおおとり、花の大きなオオムラサキの出番になります。

約45kmの、ゆったりポタリングでした。

ベランダの花

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花数の少なかった宿根バーベナもかなり咲いてきました。

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園芸種のバーベナは、そろそろ終い咲きになってきました。

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ラナンキュラスもだんだん小花になり、終わりを迎えています。


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