« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »

2014年7月

2014年7月31日 (木)

深紅の芙蓉・公園周回

あまり厚くなる前にR3で公園へ行く。

上り坂を立ち漕ぎする。

乗りはじめの時と比べれば、かなり長く踏み込めるようになった。

回転力も強くなったようで、緩やかな坂なら28km/hは出る。

ただ実際の道路は、もっと長い登り坂なので、こんなものでは駄目だ。

今日は、主に坂道を多く取り入れた。

Img_0343


Img_0344


Img_0345

深紅の芙蓉の花が眼を惹きます。

駐車場の傍らに咲いていた花。

公園の周回で20km稼ぎ、家に寄り、新鮮市場へ買い物に走る。

都合、約30kmのR3でのポタでした。


| | コメント (0)

2014年7月30日 (水)

メタセコイア・ひまわり

久方ぶりに公園へ行く。

あまり体を動かさない日が続いたので、体重が増加気味である。

気持ち悪いほどの蒸し蒸し感はなくなったので、少しは体を使おうと思う。

ウォーキングコースを2周回歩いてみた。

日陰に入れば、涼しくさえ感じられる。

Img_0340

池近くのメタセコイアの林も、涼やかな趣です。


Img_0341


Img_0342

花壇では、炎天下で咲くヒマワリが、黄金色に輝いていました。

公園内の周回と併せて、R3は15km、ウォーキングは4kmの生温い運動量です。


| | コメント (0)

2014年7月29日 (火)

タンク耐震工事・砂川堀

Img_0222

休み明けの耐震工事は、昨日今日と、厚くて大きな鉄板を敷いています。

重機や車両のための仮設のようです。


Img_0223

夕方には、タンクを一周するように並べられました。

大型トレーラー車3台で搬入されました。
 

 
 
砂川堀


Img_0336

中富地区を流れる砂川堀


Img_0337

砂川堀に沿って走る道路の歩道は、通行止めになっています。

せっかく造ったのに、どうして使用しないのだろう。

きれいなカラー敷石なのに、草だけが蔓延っています。

何年も未使用なので、どんどん経年劣化するばかりです。


Img_0338

Img_0339

ここには大きな調整池があります。

この中も草刈りの最中でした。

この大きな調整池があるので、砂川堀は氾濫することはなくなったのでしょう。


| | コメント (0)

2014年7月28日 (月)

タンクの耐震工事・間近の花

梅雨が明けてからの暑さに閉口して、おとなしく蟄居生活をしてました。

くらくらする暑さ、むっとする空気の重さには、対抗するすべもありません。

一頃の湿度も和らぎ、暑さにも少々慣れてきているようです。Img_0219


Img_0334

東部浄水場の排水槽の耐震工事の準備工事が、伐採まで終わりました。

工事の看板を見ますと、このタンクひとつの補強工事に、なんと2億円超の金が係るんですね。

完成後は何一つ変わらないような、地中だけの変化です。

 
 

Img_0335

浄水場のキョウチクトウは、まるで二度咲きのように、花の勢いが復活してます。


Img_0220


Img_0221

ベランダのコリウスは、今が盛りに咲いてます。

ペパーミントの花も、か細くたおやかに咲いています。


Img_0333

花は柏葉紫陽花に似てますが、柏葉ではありません。

大手鞠に似てますが、時期も違うし、葉も違ってるようだ?。


| | コメント (0)

2014年7月23日 (水)

タンクの補強工事・ベランダ

東部浄水場のタンクの耐震工事が始まった。

去年、2番目の耐震工事を終えてるから、今年は1番手前のタンクの工事だ。

タンク廻りに植えられた樹木を伐採して、運び出す作業が行われている。

切り倒された木は、丁寧に切りそろえる事なしに、ゾンザイの大きさで搬出される。

大型トラックの後尾に設置された、挟みの付いたレッカーで大きな根のまま、葉の付いた枝の部分も、そのままに挟んで積み込んでいる。

搬出は3日間で、6台ほどの量である。

その積み込みが、珍しくって見入ってしまった。

その機械の操作が、すごいので感心してしまった。

緻密な操作で、場所を選んで積み、押し固める。

 Img_0212


Img_0213


Img_0214

 
 
 ベランダ風景

我が家のベランダの今の様子。


Img_0215


Img_0216

コリウスの花が咲いてきました。

紫蘇科の植物、そのままの花です。

ニューギニア インパチエンスもかなり長い間咲いてくれてます。


Img_0217


Img_0218

朝顔がどんどん伸びて、ベランダの天井で、とぐろを巻いてます。

右側手前から、バーベナ、青じそ、山椒、君子蘭。

左側は、インパチエンス、ハーブの寄せ植え、いつでも咲いているゼラニュームと、朝顔。

君子蘭の鉢では、松葉牡丹が発芽して、ちらほら咲き出しました。


| | コメント (0)

2014年7月19日 (土)

藤棚の涼感・入間川の涼感・山形のダシ

 行く当てもない時、遠くへ行きたくない時、暇を持て余してる時に行く場所が、航空公園だ。

この時も、ぶらりと公園へ行く。

強烈な陽射しもある訳でもないけど、蒸し暑さの感じられる一日だった。

公園内を周回して、けだるさを感じて、藤棚のベンチで横になる。

見上げれば、藤棚の緑が清涼感いっぱいだ。

木漏れ日のように小さな光が見え隠れする。

そんな藤棚の下で、しばし微睡む。

Img_0331


Img_0332

 
また別の日に、入間川の流れを見に、狭山市へ走る。

奥富地区の新しい遊歩道の鬼胡桃の実り具合を見る。

まだ実も小さく、熟してはないようだ。


Img_0210


Img_0211

入間川の人工落差も水量が豊富で涼しげな風景です。

川近くまで降りてみました。

大雨時の増水で、立ち木が流されていました。
 
 

Img_0330

山形のダシを作ってみました。

ダシと言っても、所謂出汁ではなく、夏の御飯の友です。

ご飯にかけたり、冷奴の上の載せて食べます。

キュウリ、茄子、葱、大葉、茗荷などの夏野菜を小さく刻み、がごめ昆布も切って入れてみました。

子供の頃、母親が作ってくれたそれは、醤油と鰹節を入れただけでしたが、美味しかったのを覚えています。

今回は、めんつゆ、がごめ昆布で味をつけました。

でも子供の頃食べたダシの方が、美味しく残っています。


| | コメント (0)

2014年7月18日 (金)

羽生PA・鬼平調〜大利根・ホテイアオイ

行田の蓮園から羽生PAに、江戸の鬼平時代に浸りに参りました。

殆どが、有名どころの飲食店です。

街並が短いですが、江戸調に拵えられています。

しばしのタイムスリップというところでしょうか。Img_0203


Img_0202

中は、こんなかんじでお店が並んでいます。

働く人たちも、江戸を感じさせる衣装で働いています。


Img_0205


Img_0204


Img_0206

思っていたより、小規模でしたが、それなりの風情はありました。


Img_0207

羽生の淡水水族館(さいたま水族館)前の水郷公園に黄色い蓮が咲いていました。


Img_0208


Img_0209

大利根の道の駅にホテイアオイの花を見に行きました。

夏向きの涼しげな花ですが、咲いてる面積が、年々小さくなってきてます。

一面の薄いブルーの世界に戻って欲しい気持ちです。


| | コメント (0)

2014年7月17日 (木)

行田の田園アート

蓮会館の展望タワーも、40分待ちの混雑が、ずうっと続いているので、今年は入館なしです。

名物の田圃アートは、直ぐそばに近づいて見ることにしました。

Img_0194


Img_0195


Img_0196


Img_0197


Img_0198


Img_0199

案の定、下からでは何を描いているか、判らないですね。

かろうじて、”市制65”だけが、読み取れます。

ただ、そばに寄ると、実際に黒、茶、白。緑の稲が植えられてるのが良く判ります。

今年は、17色の稲を植えたと、説明されていました。


Img_0201

今年の図柄は、「いにしえの行田」が描かれてるようです。

田圃アートも7年目になり、デザイン、色共に、第一回の作品と比べれば、雲泥の差があります。

使用する色も、多様になり、集めたり、新種を作ったり大変なことでしょう。


Img_0200

今年は上れなかった、展望タワーを直下から見てみました。

円形だとばかり思ってましたが、楕円形の端を切って、直線にした形ですね。


| | コメント (0)

2014年7月16日 (水)

行田古代蓮(2)

第二蓮園を通って、世界の蓮が展示されてる所へ向います。

Img_0168


Img_0169


Img_0170

第二蓮園と展望タワーです。

次から、世界の蓮園になります。


Img_0171


Img_0174


Img_0176


Img_0179


Img_0181


Img_0182


Img_0185


Img_0187


Img_0190


Img_0193

世界の蓮は、かなり終わってる花がありました。

所々に、咲いてる花をアップしました。


| | コメント (0)

2014年7月14日 (月)

行田の古代蓮

昨年に続き今年も行田市の古代蓮を見に行く。

去年は7月7日に訪れたので、一週間遅れとなった。

花が終わって、若い蜂の巣も出来てたが、次々と開花するので、十分に楽しめる。

この時期は、行田市の蓮まつりに当たるので、人出は倍以上の混雑となる。

Img_0158_2


Img_0159_2


Img_0160_2


Img_0161_2


Img_0162_2


Img_0163_2

お釈迦様も愛する蓮の花は、優雅で気品がある。

柔らかいピンクと、緑の大きな葉の組み合わせが、しっとりくる花です。


Img_0164_2


Img_0165_2


Img_0166_2


Img_0167

ここまでが第一古代蓮園の様子です。

蓮の花は、4日で咲き終わると言います。

その短い花の時期に遭えたことが嬉しい。

最後の写真は、池の終わりの河骨群です。

 
 この日7月13日は、自分の70回目の誕生日に当たりました。

80歳までを寿命と定め、一年一年大事に生きようなんて、殊勝なこと思ったりもしてます。

来年からひとつずつ寿命が減って行きます。

80歳過ぎは、おまけの人生で、一年ごとのプラスとなっていきます。

弟妹より寿司屋で、誕生日を祝ってもらいました。


| | コメント (0)

2014年7月 9日 (水)

柳瀬川・芙蓉・グラジオラス

合鍵を作ろうと、R3で走る。

先ず向ったのは、ホームセンター・ケイヨー・ディツー。

もうやってないと言う。

次に向ったのは、中富の森金物店。

ここも止めたと言う。

何処へ行こうかと思い巡らし、新座のオリンピックのホームセンター。

ここの店舗は広いし、扱い品目も、種類も多い。

園芸用品、ドア、表札、カー用品、木工、舗装用品、塗装、水道、釘、ネジ等々、ちょっとした工事には対応出来る商品が、揃えられている。

勿論、合鍵制作もやっていることは、言うまでもない。

脚立、踏み台も種類が多く、値段の安い。

この次に車で来て買い求める商品を、3、4点決める。

Img_0326

新座と志木に架かる柳瀬川ふれあい橋でのR3。


Img_0324


Img_0325

橋上からの柳瀬川下流方と上流方の流れ。


Img_0327


Img_0328


Img_0329

帰り道で出会った、いかにも夏らしい芙蓉の花。(坂の下)

グラジオラスの群生と、手前は錦鶏菊かな。(亀ケ谷)

都合、約20kmのポタでした。


| | コメント (0)

2014年7月 7日 (月)

花のアップ写真

徒然なるままに、赴いたところでの、花のアップ写真です。

Blog0488

Blog0489

くちなしの花と蕾です。

甘くいい香りがしてました。

Blog0490

むくげの花は公園で咲いてたもの。

Blog0491

Blog0492

Blog0494

Blog0495

この前言った西武ゆり園の花たちです。

Blog0496

百合園で食べたゆり根の天麩羅と蕎麦のセットです。

今日のアップ写真は、FINEPIX F100で撮ったもの。

前の百合園の写真は、iiPad eir げ撮ったもの。

| | コメント (0)

2014年7月 6日 (日)

圧力鍋で炊飯&狭山市駅

圧力鍋でご飯を炊くと、短時間で、もちもちのご飯が出来るというのでやってみた。

最初は、普通ご飯を炊くときのように、前の晩から水に浸けて炊いてみた。

もちもち、べたべたの出来になった。

なので、水を控えめにして、30分水に浸して炊いてみた。

圧力がかかってからは、中火の5分で火を止めて、自然に圧力が下がるまで待った。

そうすると、15分で炊き上がり、20分の蒸らしでで終了する。

電気釜炊飯は、40分の炊飯、20分の蒸らしで役1時間。

20年来の、古い炊飯器だから火力が弱い。

ビタミン強化麦と黒米を少し入れて炊いている。

もう少し工夫の余地はあるが、もちもち感は強く出ている。

ふわっとした仕上がりは、圧力鍋ではむずかしい。

Blog0440

Blog0442




久しぶりに、狭山市駅に行った。

西口駅前は、すっかり変わって、都会的な駅前広場になった。

Blog0497

Blog0498

歩道橋で改札と広場と商業施設を結んでるので、すっきりした駅前になっている。


| | コメント (2)

2014年7月 5日 (土)

北山公園の蓮

西武の百合園の後、北山公園に回る。

蓮の成長と開花を確かめんがために。

花菖蒲田は、まだいくらか残って入るが、もはや綺麗とは言えない。

Img_0154


Img_0155


Img_0156


Img_0157

一輪、二輪と咲いて入るが、まだ根株が小さくて幼いのだろう、花も小さめだ。

行田の古代蓮のようになるには、まだまだ時間が必要のようだ。

確か、25、6種植えられた筈だが、育ちきれなくて、消滅したものもありそうです。

帰りは岩崎から上荒井、新所沢へ出て帰宅。

小手指、稲荷坂から狭山湖経由の百合園の往路と併せて、おおよそ28kmのポタリングでした。


| | コメント (0)

2014年7月 4日 (金)

ところざわのゆり園

Img_0140

ゆり園の木立に絡み付いて咲いてる花がありました。

もう盛りを過ぎて残り少なくなっていましたが、てっせん(クレマチス)の花でした。

華やかな百合の中で、ひっそりとおとなしく咲いてる風情は、逆に眼を惹きます。


Img_0145

一番高い所の休憩所では、アイスクリーム、飲み物、蕎麦などを提供してます。

少し早めの昼をと、 百合根の天ぷらと蕎麦を、戴きました。

百合根の天ぷらは、ホクホクしてほんのり甘い味がしました。


Img_0141


Img_0142


Img_0143


Img_0144


Img_0146

胸いっぱい百合の甘い香りと、百合のてんぷらでお腹を満たし、もう少し百合の世界に浸りましょう。


Img_0150


Img_0151


Img_0152


Img_0153

一周1kmくらいらしいですが、運動も兼ねて、2周してゆっくり鑑賞しました。

もう今日から雨が続きますので、最後の見頃になってしまうのでしょう。


| | コメント (0)

2014年7月 3日 (木)

ところざわのゆり園

薄曇りの今日、あまり暑くならないことを期待して、西武のゆり園へ行く。

最短でR3を走らせると、10kmちょっと、約30分で着いた。

ゆり園の駐車場は、平日、花の終期とも相まって、ほとんどゼロに近い状況だ。

駐車場の片隅に置かせてもらって、園内に入る。

Img_0148


Img_0149

入って直ぐの右側一帯が、百合のお出迎えの場所となっている。

すかし百合系に替わって、ハイブリット系になってるのが、眼と鼻で瞬時に判る。

甘い香しい香りが、辺り一面に漂っている。


Img_0126


Img_0127


Img_0128


Img_0129


Img_0130

順路に従って、園内を回る。

色とりどりの大振りの百合の花の香りが、一段と強くなってきた。

どちらかといえば、最初は静の世界である。

落ち着いた色合いが続く。


Img_0131


Img_0132


Img_0133

だんだん色合いが明るくなってきました。

柔らかな世界になってきました。


Img_0134


Img_0135


Img_0136


Img_0137

ここでそれぞれをアップで撮ってみます。

花が大きいからか、ハイブリット系は、下向きに咲きます。

赤い百合は、上向きに咲いてましたから、混合系なのでしょうか?


Img_0138


Img_0139

これから上に登って行きます。

もう一日、明日へと続きます。


| | コメント (0)

2014年7月 2日 (水)

もち吉&彩翔亭

最近嵌まってる食べ物のひとつに、 もち吉の アーモンド餅がある。

”もち吉”は福岡県直方市に本拠を置き、製品は自社販売方式を採っている。

所沢では、所沢〜青梅線の愛宕山交差点傍に店を出している。

Img_0319_2


Img_0320_2

缶入りの贈答品にも、似たような菓子があるが、自分の推奨は、普及品の小袋入りの商品だ。

この”アーモンド餅”は、軽い食感で爽やかである。

餅、アーモンド共に、ソリソリと軽い歯ごたえ、それに香ばしさが加わる。

一粒食べたら止められないと言う菓子は、昔からあるが、正しくそれに当たる。

軽い食感といえども、そこは炭水化物の菓子。

食べ過ぎないように、2、3回で食べるようにしている。


Img_0323

序でに買ってくるのが、”胡麻香煎”。

これは胡麻が、これでもかというくらい入ってるので、爽やかさにはかけるが、胡麻の主張がすごい。

税抜き価格で、一袋200円の価格も手頃です。

最近は、アーモンド3袋、胡麻2袋ずつ買っている。

水曜日、土曜日には、大相撲福岡場所の力水として使われている水、”力水”1リットル入りのボトルが付いてくる。

 
 
 彩翔亭


Img_0321


Img_0322

彩翔亭の池では、蓮の花が咲き始めてました。

紅白の睡蓮、黄色の河骨の花も咲いてました。


| | コメント (0)

2014年7月 1日 (火)

集団的自衛権&花たちのアップ

公明党を説得して、集団的自衛権の行使が、閣議決定に進みそうである。

雌伏5年の後、再び総理大臣となった安倍さんは、今までの鬱憤を晴らす勢いで、突っ走っている。

5年前は、2世のひ弱さを感じさせた安倍さんが、水を得て息を吹き返した。

安倍さんが、体の不調で総理大臣を辞したのち、麻生さん、福田さんの一年づつの内閣を経て、衆議院総選挙の惨敗となる。

新しく政権党となった民主党も、経験不足と党内をまとめきらず、1年ごとの首相交代のていたらく。

その間に、東日本大震災という大災害を経験する不運もあったが、決めることも、発信することも出来ずで、3年で政権を失った。

そんなだらしない5年を見ていた安倍さんが、発奮して、意気揚々と、テンション高く走り出した。

ひ弱な若旦那から、強い宰相へと変わった安倍さんを、誰も止めることができない。

ハイテンションで力強く、外圧を力で排除しようとする安倍さん。

公明党を加えての安定政権は、集団的自衛権の行使を認めさせ、憲法解釈で武力の行使を是とするようである。

攻めてこられたときに行使する、今までの軍事力は、危険を感じたら行使できるように変わってしまうようである。

世界も認めた平和憲法は、捻じ曲げられた解釈により、戦争のリスクは、かなり高くなる。

身内はだれも止められず、野党も一部賛成する考えもありそうで、大地震よりリスキーな時代に突入する。


 
 近辺を回っての花のアップ写真

Blog0462

Blog0463

Blog0464

Blog0467

Blog0468

Blog0470

Blog0471

もうそろそろ終わりに近づいた紫陽花をアップしました。

玉紫陽花、ガクアジサイ、柏葉紫陽花、アナベルなどのアップ写真。

Blog0465

Blog0466

Blog0469

Blog0473

Blog0474

Blog0475

Blog0476

ノウゼンカズラ、ヤブカンゾウ、ヤブカラシ、ダリア、紅花をアップしました。

Blog0477

Blog0472

紅花畑とトリトマの写真。

| | コメント (0)

« 2014年6月 | トップページ | 2014年8月 »